『もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら』第2話あらすじネタバレ

第2話:イクまで筋トレは終わらない!?〜皆に見られながら…

知らずに迷い込んだ自分が悪い?
もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。
作者:ミニワ・冴律木みよ
[ComicFesta]【BL】もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。.ver1.2.1

 

(第2話)
イクまで筋トレは終わらない!?〜皆に見られながら…

 

大介とのトレーニング中に体を触られ戸惑う充。

 

過剰なボディタッチに怒りを露にすると逆に怪訝な顔をされてしまう。

 

理由を問いかけると、ここは男同士の出会いの場だと聞かされ戸惑う充。

 

まさかと思い周囲を見渡すと他の客がスタッフと絡み合う姿が目に入る…!?

 

信じがたい光景に言葉を失っていると心配した大介が声をかけてきた。

 

正直にキャンペーンに惹かれて入会したのだと伝えるも、大介はとぼけていると思ったようだ。

 

ネットでも有名なハッテン場だというこのスポーツクラブ。

 

客は出会いを求めて来るわけだから当然、スタッフも皆そうなのだ。

 

もちろん大介も例外ではなく…

 

誰にも言わないから安心しろ、そう言って大介は行為を進めようとしている。

 

どう言ったら伝わるのか分からなくなっていると、いつの間にかウェアを捲り上げられていた。

 

胸を撫で回されて乳首に刺激を与えられるとおもわず声が漏れ、体がビクッと反応してしまう…

 

止めろと小さく声を上げるも充の意に反して乳首は固くなっていた。

 

触られるたびに甘い疼きが走り、ゾクゾクが止まらない…

 

正直になれよ

 

言葉とは裏腹にとろけそうな表情を浮かべる充を見て大介はそう囁いた。

 

乳首への愛撫を強めるとともに股間へと手を伸ばし、ウェアの上から撫で回していく。

 

流石にそこはまずい…

 

止めようとするもサイズがピチピチのウェアは食い込み気味で、いかにも誘っているようにしか見えない。

 

さらに大介は向かいの二人がこっちを見ていると囁いてきた。

 

思わずそっちの方向を見ると目が合ってしまい、恥ずかしさから顔が火照ってしまう。

 

それを見た大介は後ろに回り、よく見せてやろうと充の下半身をウェアから開放していく…!

 

>>第3話:セルフヒーリングヨガ…その正体はアナニー…!?あらすじネタバレ

 

トレーナの優しい指導にアツくなる…!

もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。

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