『もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら』第3話あらすじネタバレ

第3話:セルフヒーリングヨガ…その正体はアナニー…!?

まさかのトレーニングが待っていた!
もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。
作者:ミニワ・冴律木みよ
[ComicFesta]【BL】もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。.ver1.2.1

 

(第3話)
セルフヒーリングヨガ…その正体はアナニー…!?

 

大介に攻められ、公の場でイカされてしまった充。

 

恥ずかしさと屈辱感からすぐにジムを辞めようと決意するも、結局は大介の説得によって引き止められてしまった。

 

だが、あんなことがあってはすぐに通う気が起きないのも当然だ。

 

とりあえず普通のトレーニングの人が多いという日曜に予約を入れることに…

 

当日、落ち着かない充は早めにジムについてしまい時間を持て余していた。

 

ウェアは前より大きいサイズを申し込むも、運が悪いことに欠品中。

 

仕方なく、この前と同じピチピチのウェアに袖を通す。

 

やることがないので施設内をブラブラしていると、一つのスタジオの前を通りかかった。

 

中には大介の姿が見え、ドアにはセルフヒーリングヨガと書いてある。

 

ヨガに興味があった充は思い切って参加してみることに。

 

中に入ると大介と目が合うも、出てけという合図と共に手で追い払うような仕草をされてしまった。

 

思わずムッとして出ていこうとすると、先に入っていた人に声をかけられる。

 

予約がなくても参加できることがわかり、やはり参加することにした。

 

大介の声に聞き入りながら淡々とポーズをこなしていく充。

 

きつい体勢もあったが、緩いポーズから寝転んで呼吸を繰り返すだけの動きに入るとかなりリラックスできた。

 

眠くなってくるような雰囲気の中、どこからか独特の香りが漂ってくる。

 

すると大介から皆に向かって服を脱ぐようにと指示が出された。

 

ヨガで服を脱ぐ?

 

不思議に思いつつ起き上がると既に皆、衣服を下着まで脱ぎ去っているではないか…!?

 

戸惑っていると隣の人がここは脱いで大丈夫なのだと教えてくれた。

 

仕方なく流れに従って全裸になる充。

 

そのまま四つん這いのポーズをとらされ、聞き手で股間を触るようにと指示が出る。

 

流石に戸惑っていると、いつの間にか大介が横へ移動してきていた。

 

すると小声で、これから始まるのは自慰のレッスンだと教えてくれたのだが…

 

>>第4話:「これでナカ…マッサージさせて?」流されて、そのまま…あらすじネタバレ

 

入会したジムはゲイの溜まり場…!?

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