『もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら』第4話あらすじネタバレ

第4話:「これでナカ…マッサージさせて?」流されて、そのまま…

マッサージで心もアソコもほぐされて…
もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。
作者:ミニワ・冴律木みよ
[ComicFesta]【BL】もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。.ver1.2.1

 

(第4話)
「これでナカ…マッサージさせて?」流されて、そのまま…

 

ヒーリングヨガで結局、お手本として皆の前で大介にイカされてしまった充。

 

これまでにない恥ずかしさを抱えつつスタジオを出ると、大介が追いかけてきた。

 

先ほどの詫びと共にマッサージをしてやると言われ、空いている個室へと通される。

 

寝転がって体をほぐされるのは確かに気持ちが良かった。

 

だが、触られるほどにさっきの快感が思い出されて変な声が出てしまう。

 

さらに大介は腰から手を差し込み、尻を鷲掴みにしてきたのだ。

 

逃げようと腰を浮かせるも逆効果で、大介の手はさらに激しく揉みしだいていく…!

 

体をゾクゾクさせながらも止めるよう懇願するもマッサージだと誤魔化されてしまう。

 

逃げ出そうと体をひねったが、先に下半身の衣服を剥ぎ取られてしまった。

 

そこには頭をもたげた自分のアソコの姿が。

 

大介はそれを優しく握るとしごきながら顔を近づけていく…

 

ほぐしてやるよ

 

そう言って軽く口付けたかと思うと根元から舐めあげていく。

 

さらにすっぽりと口に含み、激しく音を立ててすする大介。

 

温かさとダイレクトな刺激に逆らうことができない充はすぐにでもイキそうな状態だ。

 

だが、根元を押さえつけられているために自分ではイクことができない。

 

もどかしさから充の目には涙が浮かび始める。

 

呼ぶ声が震えていることに気がついた大介はやっと口を離すも、すぐさま後ろへと手を這わせた。

 

ナカでイったの、やみつきだろ?

 

そう言うと簡単に充の穴に指を挿入して中を刺激していく。

 

先程、塗られたオイルのせいで滑りはかなり良く、室内に卑猥な音が響き渡る。

 

やめろという言葉は虚しく響くばかりで、大介は一向に動きを止めようとはしない…

 

そして遂に指の代わりに熱く固まりを押し当てられた。

 

これでナカ、マッサージさせて

 

充の訴えなど無視して、大介はゆっくりとナカへ侵入を果たしていく…

 

敏感ノンケの新境地…同級生はゲイだった!

もしもノンケがハッテン場スポーツクラブに入会したら。

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